職場も国境もなくなった究極の日本人リモートワーカーの日常

ライターという仕事なら、こんな職場も国境もなくなった究極の日本人リモートワーカーも可能になるのですね。
もし、東南アジアをカバーするライターなら、シンガポールでなくても、バンコクでも十分可能だと思います。
そして、見通しがたった段階(渡航から一年以内に)タイ人の発起人(銀行口座に102万バーツ以上の預金があるタイ人)を確保して法人を設立してビジネスビザやワークパミット(労働許可証)とタイ人雇用4人をする事を想定しておくことを強くお勧めします。

お問い合わせ・ご相談・見積もり依頼フォーム

この記事が気に入ったら
フォローしよう

タイ個人起業支援会公式ブログ

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事