紹介記事:アジアインサイトレポート第17弾 『アジア4都市のオンラインショッピングの利用実態』

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調査概要

調査方法
ランダムロケーションクオータサンプリングによる訪問面接調査
調査時期
2016年4月(前回は2015年6月、前々回は2014年7月)
調査対象者
タイ()、インドネシア(ジャカルタ)、ベトナム(ホーチミン)、インド(デリー)各都市に3年以上居住、かつSEC(*2)=A~D の20~59才1,200名 (各都市300名)
調査実施機関
株式会社インテージおよび海外グループ会社

PICK UP

  • オンラインショッピング利用率はホーチミンがトップ
  • オンラインショッピング利用者はどの都市も20代・30代が中心
  • 商品カテゴリーは「ファッションアイテム」が第一位
  • 利用する理由は「自宅へ配送」「購入のしやすさ」などの利便性

 

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調査結果プレスリリースPDF

詳しくは下記のサイトをご参照サイト:

 

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この記事を書いた人

JWC横須賀
JWC横須賀
バンコク在住、(株)ジェイ・ウェッブ・クリエーション代表。1997年にバンコクへ移住し、現地工場長を経て2004年に会社設立。現在はバンコクで医療系の情報提供と起業支援を中心に活動中。日本国内で年に2回ほど個別相談会も開催しています。1952年生まれで茨城県水戸市出身、在タイ20年超。

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